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ノーミソ刺激ノート

書評やスポーツ、言語に関することを書きます。

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徒然ブログ

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今日は比較的薄着で済みましたね。
黒ジーパンに
Tシャツに
ネルシャツに
薄いカーディガンに
薄いマフラーって感じ。

明日は講義が6時くらいまで。
6時くらいというのは
正確には6時5分なんだけど
大体その辺になると限がいいところで
閉めちゃうんだよね。
その講義がフランス語。
先生はフランス人。
身長197センチ。
奥さんは日本人。
夫婦共にフランス語教師。

英語の先生って元気なイメージありません?
声がでかいとか。
中学も
高校も
大学の英語教師もその通りだったし。
大学で英語はとってません。

で、フランス語の先生って
フランス人日本人に限らず
英語と比べるとおとなしいんですよね。
やっぱりお国柄なのか。
言語は人格を作るっていうし。
多重語話者は
多重人格になるんだって。
そんな病的なものじゃないけど。
たしかに外国語で考えると
意識が外国的になるような気もします。
単語も文法が違うから
思考パターンも違って
性格が変わるというのも頷けます。
テレビを見てても
日本語がうまい外国人になればなるほど
日本人っぽいですよね。

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