ノーミソ刺激ノート

書評やスポーツ、言語に関することを書きます。

あっという間に

何日もブログサボってましたw
あはははは・・・・(・∀・)
すんませんm(_ _ )m
ネタがなかった訳じゃないんです。
新しい本を買ったとか。
『モヤさま』で知ってるところが出たとか。
『ポニョ』に関する考察とか。
あ、『モヤさま』は関東ローカルなのかな?

ちょっと本を読もうと思って
たくさん読んでました。
お勧めはこれ

はじめての言語学 (講談社現代新書)/黒田 龍之助
言語学に関する入門書の入門書
みたいな感じ。
言語学を学ぶ人も
教養程度でいい人にも
おすすめ。
高校生くらいなら
すぐに読めます。
おもしろいです。
言語学のイメージって
勉強したことがなくても
勝手にあると思いますけど
大抵の人のイメージを
覆されるのではないでしょうか。
全く知らないよりは
知っておいたほうがいいと思います。


あとは
種の起源〈上〉 (光文社古典新訳文庫)/チャールズ ダーウィン
誰でも知ってる
生物学の古典です。
非常に読みやすい。
そもそも『種の起源』自体
専門家向けじゃなく
一般読者向け
に書かれたものなので
読みやすいのは当たり前。

たとえ生物学に興味なくても
一般教養として
読むべきだと思って
読んでみました。

私自身は生物には前から興味があって、
そのきっかけはこれ
新世紀エヴァンゲリオン (11) (角川コミックス・エース (KCA12-11))/貞本 義行

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