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ノーミソ刺激ノート

書評やスポーツ、言語に関することを書きます。

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『シンケンジャ』ーは名作らしい

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さっきテレ朝批判しましたが、
その内容
最近最終回を迎えた
テレビ朝日
シンケンジャー
は名作だと
あちこちで読みます。
私は観た事がありません。
でも
「ほぉ、なるほど。」
と思ったブログがあったので
紹介させてください

リンク
『シンケンジャー』で実存主義を学ぶ


実存主義」は
kecの語学道(仮)
ジャン=ポール・サルトル
によって広まった
哲学です。

そんなもん子供に分かるのか?
と思われるかもしれませんが、

大人は理論で理解しますが
子供は本質で理解します。

大人は子供の時代に
本質で理解したものを
理論として言語翻訳していないので
忘れてしまっていると考える人が多いですが
それは大きな間違い。
言語翻訳できていないだけです。(二度目)

子供のころに忘れたと思っている
経験した事、勉強した事は
大人になっても頭には残っています。
それは無意識の中で
沈着しているものなので
無意識に行動の中に取り入れられています。
だから幼児教育は大切なんですね。

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