ノーミソ刺激ノート

読書やスポーツ、言語に関することを書きます。

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カラスの教養

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二月一日の爆問学問で
カラスの研究者が出てました。

カラスの脳は
鳩の脳の4倍の重さで
体重比でいうと
なんと
チンパンジーに次ぐ大きさ!Σ(・ω・ノ)ノ!

具体的にいえば
カラスは遊ぶ。( ゜∋゜)

大半の生き物というのは
食べることに9割時間を使う。
後は寝るだけ。

カラスは遊ぶ余裕があるんですね。
番組中の例では
鹿の耳に鹿の糞をつめたり、
テニスコートでネット越しに
キャッチボールしたり
滑り台を滑ったり。
この映像がなんともかわいい(°∀°)

なぜかというと
ここでいうカラスは
日本の街にいるカラス。
ゴミを漁れば食べ物に簡単にありつけるんですね。
なので時間に余裕あり、
且つ
頭がいい。
この番組ではないですが、
大人のカラスは
人間の三歳児程度の知能があるって
きいたことがあります。

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