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ノーミソ刺激ノート

書評やスポーツ、言語に関することを書きます。

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馬鹿が滅びる訳

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都内の水がどうたらこうたら
どこのニュースでも
馬鹿みたいに同じこといってる。

「乳児でも飲み続ければ問題になる程度」
「成人ならほとんど問題ない」

大丈夫なら飲めばいい。
今までよりも安全性は少ないかもしれないけど、
水の安全性はただ不安定ということ。

今、確実に問題なのは
水を気にしているストレスの方が
ずっと健康害になるということ。
少し脳があればわかりますよね?

水が問題なければ
確実に問題になるのは
精神的な被害なはず。
水は害があるかもしれない。
しかし
ストレスを感じた時点で
そこに害が生じています。

それなのにテレビでこんなに喧伝するのは
それによって誰かが得をしているということ。
誰もが世のため人のために
動いているわけではない。

「被災地の方に比べれば・・・」
なんて全く説得力の無いこと。
水食料を買い占める国民も、
テレビの情報操作で
得をしようとしている誰か
自分しか心配していないのだ。
同じ人間なのだ。

水で被害にあっているのではない。
自分自身に被害にあっている。

自分勝手な人間が
自分勝手な人間に
踊らされている。
突き詰めればどうなるか?

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