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ノーミソ刺激ノート

書評やスポーツ、言語に関することを書きます。

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副業をしなければならない理由

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副業の理由

プレミアムフライデーに続き、月曜日の午前中も休もうという動きが出てますよね。

なんでそういう動きになるかっていうと簡単なことです。自分で仕事を作っていくことが簡単になりましたし、それがスタンダードになるからです。

 

というかもう既になっていて、それが当たり前になっているので政治家が動いてるんです。何をやるにも政治が動くのは最後です。

これは政治を馬鹿にしているのではなくて民主主義では確認が重要なのでどうしてもそうなるんです。

 

今までのように就職すればやるべき仕事が供給されるというようなことは少なくなります。なぜならAIがやるようになるからですね。

 

どんどん仕事が供給されなくなって、その分はベーシックインカムになるでしょう。私の予想では10年が目途だと思います。

 

将来仕事をせずに暮らす人もいるかもしれませんが、ほとんどの人はそうではなくて自分で自由に仕事を生み出すのが当たり前になるんじゃないでしょうか。

 

そうじゃないと退屈ですからね。

 

ですから今のうちに副業をしたら楽しいと思います。

 

副業は当たり前 - ノーミソ刺激ノート

 

副業は気軽にできますし、パソコン一台でできるものばかりです。

 

昔なら、新たに事業を始めるなら初期費用が掛かりましたけど、今は初期費用が掛からず、自分の時間をかけるだけで簡単に仕事が得られます。

 

私はブログをやってますけど、6か月続けて投稿したおかげで今のところは、やっとこ一日アクセス数500pv突破しました。

 

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それに伴って徐々にですが収益が出ています。

ただ、こんなもんじゃブログだけで食える状態ではないです。

 

しかし、どんどんペースを上げてアクセス数が増えていくので、一年、根気強くやればいい所まで行けるでしょう。

何でかというと、アクセス数が下がったことがないんですね。実質。

 

これは私が特別なんじゃなくて書き続けていれば誰だってそうなるはずです。途中で辞めたら下がりますけどね。

ブログに限らず文章は書けば書くほど書くことが増えていきます

 

不思議かもしれませんが実際そうで、書いているときには自分が何が書きたいのかわかっていません。なぜなら頭の中には秩序だった形があるわけではないんです。

 

書いているうちに文法に従って言葉が出来上がっていきます。それを自分自身で読み返して「ああ、そういうことだったのか」と納得するんです。

 

自分の中でもあんまり消化しきれていないものは言葉にしてもよくわからない文章になったりしますけどそれでもいいんですよ。

読み返していくうちに自分で分かってきます。そうしたらリライトすればいいんです。文章はそうやってうまくなっていきます。

 

この記事自体も一回書いているときにはよくわからない文章だったと思いますが、間間に言葉を足していって他の人でもわかるように徐々に変化していっています。

足すことばかりじゃなくて減らすこともしていますけど。

 

ただ、一度だけ継続的に下がったことがあるんですけど、それは、「はてなブログプロ」に移行した時にアドレスが変わりましたから、検索ランキングがリセットされました。

 

ですから、それまでの読者登録していなかった読者さんは私の記事を見つけづらくなってしまったんですね。

 

要するに一旦全部リセットされたんです。しかし根気強く巻き返しを図っていたらやっと以前の状態を突破することができました。

 

4か月で200記事到達して思ったこと。 - ノーミソ刺激ノート

 

一日アクセス数(PV)が約300になった記録 - ノーミソ刺激ノート

 

プロは300pv突破したくらいにしました。

はっきりいって辛かったですけど仕方ありません。

それ以前は広告が貼れませんでしたから収益化が図れないんですね。

どんどんアクセス数が増えているのでこれからだな!という感じです。

 

ジャンルは何を書けばいいか

ブログジャンルに関してですが、私のやってるジャンルって案外ライバル少ないんですよね。

読書ネタが多いんですけど、私の記事以上に網羅的に読書を論じてるブログって数えるほどしかないんですよ。

 

言語や日本語、読書法に関する知識のある人が書いている記事ってほとんど見たことがありません。

ブログの記事の書き方は日々改めています。それでもわかりにくい表現、誤字脱字があったりしますけど、それは見つけ次第、直せばいいだけです。

 

世の中にある、ほとんどの良い記事は一つの良質な記事を力を入れて書いているのでそれだけで終わってしまいがちです。

 

そもそもそれは大学の研究のためや学生のための記事だったりします。

 

もちろんこの広大なネットの海の中には大学の研究者や大学院生の専門家が書いてる質のいいページもあります。でも記事数がまとまってないんですよね。一生懸命探せばちらほらある程度です。

 

ブログのいい所は自分の持っている情報を一個のブログに集結することができるんですね。

そこで、まとめて体系的に自分の情報を披歴することで読者は構造的に情報収集ができます。

知識は構造的なものなので単独で保持することはできません。必ずまとまった、絡まりのある情報でないとすぐに忘れてしまいます。

 

だからこそ一つの記事に関連する記事のリンクを貼っているんです。

 

読書が頭に入らないのはなぜか - ノーミソ刺激ノート

 

「一を聞いて十を知る」方法 - ノーミソ刺激ノート

 

アクセス解析をするとリンク同士でジャンプしてくれているのがよくわかります。

ですから思ってもみなかった自分の情報が人の役に立っていることが分かります。

 

世の中には読書に関するレベルの高い記事がたくさんあります。でもそれの多くは専門色が強すぎて普通の人は良く読み込めないんですよね。

 

一方、大学の学部四年程度で卒業しているだけではそこまで深い知識もないんですね。

私の記事を読んでいただければわかると思いますけど、その間の専門家と素人の間のレベルの記事です。

 

でもこれって自分で狙って書いているわけではなくて、自分が書けるものを書きまくっていたら気づいたらそうなっていたってだけなんですよ。つまり自分の頭の中の経済的価値って自分じゃわからないんです。

 

ですから分かることを毎日毎日書くしかないんですね。

というかそうじゃないと継続的に書けません。例えば化粧品などのビューティ系が収益率が高いそうなんですけど、そんなの私はほとんど書けません。

 

じゃあいちいち書くごとに調べるかって言ったら、一瞬はできるでしょうけど、それに関して本当に好きじゃないと調べ続けることはできませんよね。

 

なんでもいいんですよ。アニメでも、食べ物でも、学校の授業のことでも。

 

気楽なブログの書き方 - ノーミソ刺激ノート

 

人気のない記事でも書く意味 - ノーミソ刺激ノート

 

初心者のためのブログの書き方 - ノーミソ刺激ノート

 

まずは副業を始めてみる

それでもブログは初めからハードルが高いというなら、とりあえず初期費用の掛からないものから始めたほうがいいと思います。

 

始めるだけならタダなんですね。

簡単にネットの副業を実体験できるわけです。

本当にいい世の中になりましたよね。

 

昔はちょっとアルバイト始めるだけでも履歴書買って、時間かけて書いて、時間かけて面接してっていう無駄なお金と時間がかかりました。

 

が、今は手軽なもんです。

 

初めは分かりませんから登録だけして、情報収集がてら経験としてやってみたらいいと思います。こういう経験もネタになりますし。

 

私もこれらで少し稼いで自信ができてからブログをはじめました。

 

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