ノーミソ刺激ノート

読書やスポーツ、言語に関することを書きます。

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外国語がわかった時のメリット

外国語を勉強する本質 頭のいい人と話せる。 読書では出来ない体験ができる 外国語を勉強する本質 外国語ができると、 仕事が増える 就職に有利 かっこいい とかってあると思いますけどそれって本質じゃないんですよね。 外国語だろうが、日本語だろうが言葉…

【肌荒れ対策】ストレス解消法

応急処置 ゆっくり深呼吸する 口角を上げる 親指を吸う 長期的措置 運動をする 読書する 食事を整える 応急処置 ゆっくり深呼吸する 深呼吸すると血液の循環がよくなり自律神経が整えられます。 たとえば「夜寝られない」いう時にもよく効きます。 口角を上…

本当にいい本の選び方

選び方の順序 選ぶのは「技術」 分からないものは後にする 本を読まないのは本能。 選び方の順序 おススメの本を聞かれることがあるんですけど、本当は自分で見つけた本じゃないと読書は進みません。ではどうしたらいいかというと、一番初めは ベストセラー…

「純文学が分からない」問題について

中学の頃から僕は「大衆文学」っていうのをあんまり読みたくなくて、読むんなら「純文学」だと思ってました。とはいえ、開いたは良いものの、何のことやらわかんなかったり、性的な描写は気持ち悪かったり、『限りなく透明に近いブルー』なんか初めの「絨毯…

有料noteを初めて書いてみたって話

有料記事を書く理由 無料だと脳が勝手に制限を付ける 無料で読める記事のいい所 有料記事を書く理由 800記事以上書いてきたこのブログですけど、有料記事を書いてみました。 心を100倍強くする方法|KEC|note 今の私の無料公開しているこのブログの記事は大…

日本と台湾の祝日事情

日本の祝日は覚えてない 日本の祝日 日本の祝日は覚えてない facebookで台灣の友達とチャットしてる時のことでした。台灣では今日いたるところでイベントがあるそうです。そこで友達が「日本は?」と訊いてきたので、あれ?建国記念日っていつだったっけ?と…

無意識を活用する方法

「無意識」があるという事を意識する アイデアに活用する 「無意識」があるという事を意識する 無意識にあること自体を意識の上までもっていくことはできません。 例えば「A子さんを好きかどうかが分からない」ってことあるじゃないですか。 でも無意識では…

国語で漢文を勉強する理由

勉強はスケールのデカいこと 漢文は日本語と近い関係がある 勉強はスケールのデカいこと 日本人には漢文て中国の古典だから日本語で勉強する意味あるの?とか思われるかもしれません。 確かにそう思うのは普通なことです。 しかしここで勉強しなければ、日本…

格闘技で縄跳びをする理由

バランスがよくなる 脚を鍛えるのは面倒 バランスがよくなる よくボクシングで縄跳びをするシーンがありますよね。 あれってどういう理由かというと、 上半身と下半身を連動させるため。 ボクシングの場合、パンチだけですから上半身だけでいいだろうと思い…

違う分野の本を読む効果

1つの分野では限界がある 時間が伸びる アウトプットにもなる 1つの分野では限界がある 一つの分野に詳しくなるとそれの理解度が速いのでついつい、その分野ばかり読みがちです。 そしてオタク化していきます。 しかし一つの分野だけ読むばかりで、深く潜り…

1000冊読むと自分は変わるのか

1000冊読むと変わります。 読み方の例 微妙な「差」がわかる 1000冊読むと変わります。 しかし変わったことは分かりにくいです。 なぜなら、本を読むと「世界観」が変わるからですね。 世界の見方そのものが変わるので、世界自体が変わったことが分からない…

「やる気」を出す方法まとめ

健康に気遣う エビオスを飲む ストレス解消をする 健康に気遣う 当たり前ですが健康でないとやる気は起きません。 人によって健康維持にすべきことは異なりますが、絶対に必要なことは、 自分の体の状態を意識する ってこと。 眠い だるい 精神的に余裕が無…

防衛大学校は「いじめ大学校」?

防衛大学校で「いじめ」があった 「覇道」と「王道」 私は感情的、非道徳的 防衛大学校で「いじめ」があった NHKのドキュメンタリーで慢性的にいじめがあるということが特集されていました。 テレビでは自衛隊のお陰で震災や災害で助けられた人がたくさんい…

簡単な本を読むメリット【漫画・図解】

まず1冊読む 難しい本を読むことのススメ まず1冊読む 簡単な本でも、難しい本でも読めば「1冊」です。 だから初めはどんな本でもいいのでたくさん読みましょう。 多読をすれば頭がよくなります。 こういう考え方が嫌いだと思う人もいると思いますし、私も初…

なぜ本を読むのか

本は「他者」 人間は考えるのが嫌い プロに考えておいてもらう感覚 記憶の整理 「関数」で例えると 本は「他者」 本を読むのは本が「他者」だから。 人は常に他者を求めています。 つまり寂しいってことに関係しているかもしれません。 それは言葉を求めてい…

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